​● 解説,記事等

コロナ禍における運動時のマスク着用

田中喜代次,林容市,金泰浩

​未病と抗老化 30: 8-10, 2021年11月.

病院内におけるメディカルフィットネスの実際と効果

田中喜代次,林容市,中垣内真樹

未病と抗老化 28: 44-48, 2019年11月.

感覚系の特性に関連した最近の課題 

林容市, 田中喜代次

電子情報通信学会誌 102(8): 801-804, 2019年8月.

運動経験によるグレーディングの変化 (特集 動作のグレーディング) 

林 容市

体育の科学 67(12): 820-825, 2017年12月.

運動による中高齢者の生活機能向上支援の実際.中高齢者における運動機能の評価法(1)持久性能力 

田中喜代次, 林 容市, 阿久津智美

臨床スポーツ医学 26: 595-599, 2009.

生活習慣病予防のための運動処方の基本的考え方とその実際 

田中喜代次, 片山靖富, 野又康博, 林 容市, 新村由恵

日本臨床 増刊号:新時代の糖尿病学―病因・診断・治療研究の進歩-3 2008年9月.

最大酸素摂取量の測定. 

田中喜代次, 林 容市

日本臨床「身体活動と生活習慣病」 2000年9月.

​● 紀要論文等

ボール保持補助品の差異がハンドボールのシュートおよびパスの精度に及ぼす影響 

原田 悠, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 39: 65-72, 2021年3月.

歩行時における視覚情報量の差異が主観的時間感覚に及ぼす影響 

佐藤 光真, 若田部 舜, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 38: 57-63, 2021年3月.

シューズサイズの不適合がジュニアにおけるキック・方向転換動作に及ぼす影響 

浅井 駿輝, 宮本 健史, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 38: 25-35, 2020年3月.

脚の機能分類による,跳躍距離グレーディング特性の検討 

飛永 隆志, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 37: 57-63, 2019年3月.

認知的方略による一過性のウォーキングが感情に与える影響 

大野 真幹, 林 容市, 若田部 舜

法政大学スポーツ研究センター紀要 37: 65-69, 2019年3月.

サッカー審判員の活動形態とファウルの判定精度について : 2 級審判員を対象とした検討 

吉田 瑞希, 吉田 寿光, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 36: 69-77, 2018年3月.

高齢競歩実践者におけるADL能力と転倒関連体力との関連 

木村 克也, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 36: 87-92, 2018年3月.

過去の運動習慣が大学生の座位行動に及ぼす影響 

齊藤 康太, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 36: 79-86, 2018年3月.  

日本人及びフィリピン人若年女性におけるボディ・イメージと自意識の関連の比較 

田口麻弥, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 35: 69-77, 2017年3月31日.

指導者の言葉がけがパフォーマンスに及ぼす影響 : 成績低下が著しい種目を対象に 

上村尚代, 林 容市

法政大学スポーツ研究センター紀要 35: 59-68, 2017年3月31日.

短期集中型のスポーツ演習による受講生の社会的スキル向上効果 

中澤史, 林容市, 上野雄己

法政大学スポーツ研究センター紀要 33: 1-5, 2015年3月.

スポーツ系学部生と一般学生の身体動作比較 : Functional Movement Screenを指標にして 

泉 重樹, 林 容市, 春日井有輝, 荒井弘和, 吉田康伸

法政大学スポーツ研究センター紀要 32: 35-40, 2014年3月.

大学体育授業でのコミュニケーション行動を主とした教授方略が主体的な対人行動の発現に及ぼす影響 

林 容市, 笠井 淳, 鈴木 良則, 伊藤 マモル, 吉田 康伸, 中澤 史, 朝比奈 茂, 荒井 弘和

法政大学体育・スポーツ研究センター紀要 30: 45-53, 2012年3月.